2020/10/16 自己PR
今日はゼミのはじめに一月までに自分がどうなっていたいかを考えました。
私は1月までに働きたい会社を決めておきたいのとインターンにいくことです。あとは、せっかくみんなでやれる場があるから面接の練習とかもしたいし、毎回、みんなでやることの宿題?と、自分だけの宿題を出してやっていこうと思います。
自己PRを2人と3人のグループに分かれてここをもっとこうしたら良いのでは?と言い合いました。
まず私の自己PRは全然よくないものだったなと、、、、😭😭😭😭
そもそも自己PRに何を盛り込めばいいのかわからなくて、検索すると自分の推したいところと具体的なことを書いて、具体的なことは一つのことを深く書いたほうがいいと書いてあったのですが、何がいいか分からなくて全部書きました。
これが私の初めて書いた自己PRです。伸びしろしかない!!!!!


みんなに言われたこと
・イメージを払拭したからなに?ってなる
・問題を探して解決するは誰でもする
・解決するためにどう考えたかがもっと必要なのでは?
先生も最後におっしゃっていたけれど印象に残る、気になる所を作らなくてはいけない。
私は本当に書く力がないので全力で書いて全力で人にアドバイスしてもらってよくするしかないなと思いました。父が病院の人事の仕事もしているみたいなので今回のもう一度書く自己PR(350じ以内)を見せてみようと思います。
自己PRは月曜日の20じから24じまでやり切りたいと思います。終わらなかったら火曜日の20じから24じまでにやりたいと思います。
私は前回自己PR以外にも自分に課題を出していました。それは自己分析と、不動産会社を調べることです。
まず自己分析から。



自己分析をしてこんな立派ではないけど、あてはまるとこもあるな🤔🤔🤔と思いました。
今日自己分析は何のためにやっているのか。ゴールはない。ときいて、なんかためかは自分の長所と短所を知るため、自分がなににむいているかを知るためと思っています。私はPowerPointにまとめて少し満足していたなと思ってゴールはないのに、、、恥ずかしいなと思いました。
不動産会社はPowerPointを見てわかるととおり、私にはちょっと合わなそうだな〜と、、、。唯一いいと思った不動産管理事業会社も詳しく調べるとんーーー☹️☹️☹️って感じで、、、。やりがいが大きいところはすごくいいなとも思いました。


来週の自分だけの課題は専門商社を探して気になるところをPowerPointにまとめる!です!
時間は月曜日20じから24じ
火曜日の20じから24じ、それでも終わらない場合は水曜日の10じから13じまでにしたいと思います!
2020/10/10 太宰府から面白く「悪だくみ」会議 in 九州ヴォイス
今回参加させていただいた悪だくみ会議で、はじめに先生のプレゼンを聞きました。
先生のプレゼンの中であった、発表するから考えるということになるほど〜と思いました。前回のゼミでわたしの班はそれぞれの自己分析の結果を発表し合っていました。ですが、人の自己分析とかあんまり興味ないな〜とかこれやる意味あるかな〜とか思ってしまっていました。
ですが、みんなに発表する、伝えるとなると考えてまとめてまた、考え直してってするからそこに意味があったんだ〜バカだな〜自分😅と思いました。気づけて本当に良かったです!
また、先生の話から地域と関わるときは長期的にやっていかなくてはいけないとわかりました。地元の人からしてみれば1年だけプロジェクトを頑張られても、そのあとは地元任せだと😤😤😤😤😤となることまで考えたことがなかったなとおもいました。
質疑応答の中で福大だけでやるの??というのがあって、、、地元意識が高いことや大学同士の仲のことは考えたことがありませんでした。地元意識が高いのは歴史的なこともあるかもしれないし、それも文化なのかな〜と思ってそれについて調べてから悪だくみをやっていかないといけないのではないかなと思いました!
大学同士の仲は正直学生は知らない人の方が多いと思うし、大人たちの問題なのか?と思ってよくわからないな〜となりました。
みんなでアイデアを練る時間では九州大学先端素粒子物理研究センターの吉岡瑞樹さんと、株式会社THINK ZERO 八尋和郎さんと、2年生のゼミ生の田邊ひまりさんと話し合いました。
話し合う中で出た案は
・科学茶会を開く(継続的に)
講演会をラフな茶会の場で行う。
・五条駅周辺に「五条の湯」を作る
五条周辺は高齢化が進んでいるため、高齢者にも観光客にも嬉しい温泉、銭湯がよいのでは!
・五条から太宰府天満宮までを観光してもらっての「さいふまいり」
・食事の場を増やす
食事の場が少ない現状
大河ドラマがあったら太宰府も聖地になってファンがいっぱいきそうですね!
・考古学
わたしは個人的に考古学に興味があって、詳しいわけではないのですが、テレビとかで放送されていたら必ずみるのですが、それを太宰府でできるなら嬉しいな〜とおもいました。
・百人一首
わたしの祖父や祖母、母が百人一首をやっていて、太宰府でも百人一首の大会などが行われているため、もっとそこを売り出してもいいのではないかなとおもいました。わたしは小学校のころに覚えさせられてもあまり興味がわかなくてすぐ忘れてしまいました。しかし、覚えるとかではなく知るだったら興味が湧くのかなと。百人一首がこんなにも長く人に愛されているのはそれだけの魅力があるからだと思うし、菅原道真も太宰府にも百人一首にも関係があるのでいいかなとおもいました。
今回参加して八尋さんの話がすごく面白くて、すごく太宰府が好きなのが伝わってきて、歴史をすごく楽しそうに話してくださってすっっごく楽しかったです!!街の歴史をいつでも案内してあげるとおっしゃっていただいたので是非やっていただきたいなとおもいました!あと、ヨシモトcinema festival in太宰府を開催して、歴史的な映画をみんなで鑑賞して、八尋さんにも参加していただいて、これはこういう理由で殺したんじゃなくてこういう理由だと思う!などの面白い話をしていただきたいし、参加してくださる人にも話し合って考察できる場を作りたいなとおもいました!あと考古学も気になります!!!わたしは古い街が好きなので今回は参加出来て良かったです!!!!
2020/10/09 自己分析
前回のゼミで気になる企業を発表してみんなの発表と、わたしの発表がぜんぜん違って、、、。みんなは会社の理念とか経営方針とか、そういうことについて調べていたけれど、わたしは離職率、OB OGがいるかどうか、福利厚生があるか、職種、職種ごとのタイムスケジュールなどを調べてピックアップしていました。他の人の発表を聞いて他にも気になる分野の企業が見つかればいいかなと思っていました。ですが、気になるところが人それぞれ違ってわたしが思っていた場にはならなかったです。でも逆に、わたしが大事にするポイントが前回発表したことなのだなと思いました。


自己分析を大量のアンケートに答えてしましたが、なんかぜんぜん違うな〜と思って、、、またやりなおそうと思います。ストレングスファインダーをAmazonで買ったので早速やってみようと思います。あと、10月3日にあったマイナビエクスポで不動産系?家系?がすごいいいな〜と思ってそう言えば暇な時にSUUMOのアプリ入れて物件見てたな〜と思いました笑
なので不動産系の企業も一つ調べようと思います。あとは、みんなで決めたエントリーシートを500字で書く📝もやります!!!
とりあえずは13日火曜日の20時から24時までで。終わらなかったら15日木曜の20時から24時までにしたいと思います!!!
2020/09/25 3年生初の対面ゼミ!
今日は半年ぶりくらいの登校でした!!!
はじめにオールドタイプとニュータイプの話があって就活は受験とは違うと改めてわかった。わたしが資格を取ろうとしたことはオールドタイプだなと思った。ただなにかの資格を持って安心したいということだったからだ。何をしたくて、何が問題で、それを解決するために何が必要かを考えようと思った。そうやってやることを決めればサボらずにちゃんとやれるのかなとも思った。
今回のゼミでは次のゼミまでにそれぞれ何をやってくるか、次のゼミの時間をどう使うかについて話し合った。
わたしは一社調べることにした。
わたしは今一番気になっている会社がある。
株式会社PALTACという会社だ。
それについてしらべてPowerPointにまとめようと思う。PowerPointにまとめるのは苦手だが、先生が正解はないと言ってくれていたので、自分なりにまとめてみようと思った。
9月29日火曜日19時から23時に予定を入れました!がんばります💪
2020/9/18 後期も始まったよゼミ
先生の話を聞いて
・「実験精神」は、実験してみて学習すること
・就活は受験勉強とは違う
・就活は模索しなければならない
・模索体力
・やってみよう!やるからにはやれることをやる!
先生の不採用メールを印刷してビリビリにする話が面白かった。感情の整理も大事にしなければいけないのかと思った。私はメンタルが弱いので良い発散方法も自分なりに見つける必要があるなと思った。人に気持ちを話すと楽になるので親や仲の良い友達に聞いてもらうのも良いのかも!?
みんなの話を聞いて
[藤田さんな話を聞いて]これが良い!と思っていたことがイマイチでこれは苦手そうだなと思ったことが意外と自分にあっていた話を聞いて、いろいろなジャンルを経験してみないとわからないなと思った。
[山下さんの話を聞いて]山下さんはたくさんのことに夏休みでやっていて、自分には同時にたくさんのことをやることが難しいかも?という気づきがあって、そういった自分のスタイル?自分がどうしていくのがやりやすいのかということまで学んでいてすごいと思った。
私はインターンに行けてなくてすごく焦っていたが、二人からまずは一つ行ってみるとそのあとは行きやすいことを教えてもらえた。また、初めからオンラインだと難しいから初めては対面がいいというアドバイスも貰えたのでまずは対面のインターンに応募してみようと思った。
みんなのスライドを見てすごく刺激を受けたので、このままで終わらずに自分も動こうと思います!
06/12 哲学対話
今回は前回の解説がありました。
まず、テキストのAの解説で良いものと悪いものは意外と同じもので悪だけを排除することはできない。とおっしゃっていて、物事には反対のことがあるから、その片方をなくしてしまうと残った方の中で反対のことが出てくるのかなとか思ってよく分からなくなっていたので、意外と同じものということですごくスッキリしました。笑
次に、Bの解説で人の快、不快に立ち会ってはいけないのに不快を露骨に出していけないという矛盾への対処法が不快を感じていないように振る舞うことだが、人の心が本当はどう思っているかなんてわからないからそれも満足のいくものではない。とあった。態度に出すことはよくないが思うことは自由で、思うことまで周りを気にするのは良くないように思いました。理解はできたけれどスッキリというよりかは人の心はわからないからという不満足さが残って難しいぃぃ😅となりました。
問いの答えで、私の答えは1も2も似通っていて2の答えは的外れだったかなと思いました。けれど、先生のは全然違ってもっと質問の意味を考えて考えて考えて、その的をえた答えを考えようと思いました。ほんとに難しいです。。。
今回の問いの一つ目は自分が愛着を持っているコミュニティに他人にも同じように愛着を持ってほしいと思うのはなぜか。そしてそれは良いのか、制御すべきか。でした。
自分が良いと思っていることを他人にも共感してもらって、認めてもらいさらに満足したいからかなと思います。
制御すべきとまではないですが、私の友人のように高校の友人達の集まりにいきなり大学の友人を連れて行き、この子面白いから!会わせたい!っていうのはよくないと思います。私たちも高校の時の話をしてその子が話に入らなくなるかもしれないと考えたりこの子楽しいかなとか気を使ったりするのに疲れてしまうと思います。複数人とかではなく、紹介される子がいいなら同じ大学の人同士でら紹介する子、紹介される面白い子、紹介する子の友達とかでなら3人で話すからいろいろ話せそうだと思う。
私が思うのはその子に興味を持っている子に紹介するならわかるなと思います。紹介する子が友人に 面白い子がいて〜 っていう話をして、その相手の子が会ってみたい!とか、友達になってみたい!とかならいいのかなと思います。話すだけでも愛着を示せて、さらに相手が共感してくれればそれはあいちゃくを共有できているし、やり方を考えたら良いのかなと思いました。
二つ目は怠け者のBくんを 人間として 尊敬しなさい。という教師の言葉は、なぜ問題なのか。
Dの内容は意識の話ではたまた難しいです。勤勉な子Aはできない子Bを外形的に軽蔑せず、自分を誇っているところを見せないことで得をすると思っているから良い子でいる。
私の班はこの内容まではたどり着けなかったのでほんとに私だけではわからないけれど、なんか、人として尊敬しなさいという言い方に無理矢理な感じがするなと思いました。なぜ問題なのかは言葉にできなくて難しいけれど、その人の個に関することの尊敬ではなく侮辱している感じがしました。
06/05 哲学対話
初めに哲学とはどういう学問か、問いを立てることとはどういうことか、哲学対話とはどういうことかを教えていただきました。
まず、哲学とは普通の学問とは違うことがわかりました。一般の学問は既知の知識を踏み台に新たな知識を構築するが哲学は既知の知識を揺さぶる学問であるとわかりました。
次に問いについては普段当たり前だと思っていることを、何故だ?と思うとそれは哲学なんだとわかりました。また、哲学的問いは人によって疑問に思う点は違うので、共有が難しいこともわかりました。問いを立てることは知識の鎧(一度知識を身につけると身につける前の考え?見方ができない)を解体する鍵であることもわかりました。
最後に哲学対話のルールの結論は急がないが、正解の出ない問いだから答えを出さなくていいというわけではないということがわかりました。ですが、結論を出そうと急がないからいつのまにか出さなくていいというふうな雰囲気になりそうですごく難しいなと思いました。
今日の問い
1,なぜわれわれは「あなたは差別している」と言われたくないのか?
2,差別をしたくない場合、どうすればいいか?あるいは、そもそも、差別はしてしまっても仕方ないものなのか(だとしたら、なぜ世の中ではかくも「差別はいけない」と言われているのか)?
わたしは1は私たちは差別は良くないものだと教わっているからそれをしているとは言われたくないのだと思いました。また、自分もされたくないことを人にすることは嫌だと思うし、それをさらに周囲に認知されるのは嫌だと思うと思いました。
2は差別はしてしまっても仕方ないものではないし、世の中が差別はいけないというのは今までの歴史で差別による過ちの反省であるとかんがえます。差別はよくないと思うが、悪い考え?思い?悪意?を消す必要はないと思います。それを行動にうつしたり態度に出すことが問題なんだと考えます。考えるだけで収まり切れるのかなとも思いますが、、、難しいです。
他のグループは身近な差別について触れていて、女子のグループにハブられたくないから共通の敵みたいな子を差別するとか、考えた見たら身近な差別とまで大ごとには言わないがそういうことはたくさんあると思うからそういったこともヒントに考えたらよかったのかなと思いました。